2013年11月15日金曜日

三英傑


星の種・・・一日です。
三英傑の 誕生日と、命日を合わせて応用してみました。
色のパズルです。

後継者に何を望むか。歴史から読むを・・12月からスタートします。
...
生まれた時の志とラストの日の思いが読み取れます。
この鑑定は、本人はわからないですね。残された方や歴史を読むには
参考になるのかも。無念かすんなりか。死を迎えるにも覚悟がいりますよね。
肉体を離れる時の地球の星がどのように輝いているかで、生まれた時の星との関連性が読めます。どのような思いで、天に帰ったかを知ると、残された人たちは、その思いを受け継ぐことで、故人を慈しむ。ただ時代の変革には、異なったエネルギーです。

3人が未来に願ったのは、忠誠を尽くすものでしたね。


織田信長は、魅力的な人ですね。本当の施政役。
目上の人に叩かれたとありますね。未来には、無条件の愛がありましたが、
賢い人に移っていきました。秀吉に星は流れていますね。
生まれた時は、家康のような世のためにのエネルギーを願って生まれていましたが、
本能寺にて、秀吉に思いを乗せています。

秀吉は、配偶者をもらって、初めて日御子ですね。とても器用で、彼ほどの気遣いができる人は少ないでしょう。最後での思いは、家族の安泰を願ってでしたね。子供の平安も。
実際は、真逆の人が 天下を引き継ぐことに。
本来は、秀吉が生まれた時には、次は家康になっていますが、実際なくなるときは、家族に執着していますね。

家康は、家族の幸福ではなく世のためにの人、金柱の人、亡くなる時は、本人の思いとは逆に歴史が進んでいきそうですね。順ではないです。


言いたいことが、エネルギーとして現れるようです。そこを読むのが楽しいですね。信長は、本能寺の変。秀吉に託したようですね。秀吉ははじめ託されていましたが、配偶者のとの関係性で、家族や、身内への執着心が、強く出てきましたね。本来は、泰平の世の種を持って生まれてきたのですが。家康の死は、本当にこの日でしょうか。あまりに違いすぎますから。もしかしたら影武者??

まだまだ面白く読めます。では11月17日 歴史を読むを午前中に行います。新しい人がいれば入門講座60分歴史を20分入れますね。

生まれた時のエネルギーが自分が描きたいシナリオです。ぜひ星の種の入門で、自分や家族を知ってみてください。
もっと見る

0 件のコメント:

コメントを投稿